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【 F2049A 】
A2049 吉本新喜劇
- 出発設定日
-
- 3月28(土)
- 4月12(日)
- 基本旅行代金
- 20,800円
行程表
| 行程 | スケジュール | 食事 |
|---|---|---|
| 1 | 各地===なんばグランド花月(お弁当の昼食)==各地 |
|
【 F2049B 】
A2049 吉本新喜劇
- 出発設定日
-
- 4月11(土)
- 5月5(火)
- 基本旅行代金
- 20,800円
プランイメージ

※画像はイメージです
行程表
| 行程 | スケジュール | 食事 |
|---|---|---|
| 1 | 各地===なんばグランド花月(お弁当の昼食)==各地 |
|
【 FE1018 】
E1018 宝塚歌劇観劇ツアー(11:00公演)
- 出発設定日
-
- 2月28(土)
- 6月20(土)
- 基本旅行代金
- 24,800円~29,800円
〇2/28(土)はS+席です。 お弁当(お茶付き)とちょっぴりプレゼント付き♪
プランイメージ

(C)宝塚歌劇
【宝塚大劇場】
公演期間 : 2026年2月14日(土) 〜 3月29日(日)
花組公演 《主演》 永久輝 せあ、星空 美咲
グランド・ラメント
『蒼月抄(そうげつしょう)』−平家終焉の契り−
作・演出/熊倉 飛鳥
平安時代末期──。武家としてかつてない繁栄を誇った平家一門は、棟梁の平清盛を中心に、京の都にその栄華を轟かせていた。
父・清盛の寵愛を一身に受けた若き武将・平知盛(たいらのとももり)は、弟・重衡(しげひら)、従兄弟・教経(のりつね)と共に、平家の未来を担う存在として育てられる。清盛の絶対的な信頼と期待は、いつしか知盛の中に「我こそが平家を導くべき」という宿命と、それを裏切ってはならぬという恐れを根づかせていた。
ある日、知盛は宮中にて一人の才女を見初める。その名は明子(あきこ)。花山院藤原家の娘にして、静謐な月の気配を湛える聡明な女性。彼女は知盛に、突如「平家の没落」を予言する。しかし、彼はそれを戯言と一蹴し、父の権威を借りて婚姻を一方的に進めてしまう。
婚礼の夜、ふたりの間に交わされたのは、ひとつの“契り”。
「すべてを失ったとき、あなたの本当の姿を見せてください」
やがて清盛が病に倒れると、反乱軍が各地で挙兵し京は混乱を極める。頼る者を失った知盛は、なお清盛の残した“力”にすがり、戦の中に平家の未来を求める。しかし、思惑に反して平家一門は分裂し、砂が溢れるようにその威光を失っていく。
平家の生き残りをかけて奔走する知盛。戦を忌み、民を救おうとする重衡。刀こそが忠義と信じる教経。戦況が悪化する中、三人の信念は交錯し、それぞれの運命を選び取っていく──。
やがて迎える運命の地、”壇ノ浦”。蒼く満ち、やがて欠けゆく月の下で、栄華と誇り、愛と別れを描く終末譚。
平家最後の総大将・平知盛を主人公に、父の影を背負い、誓いと喪失の果てに辿り着いた姿を、蒼月に刻まれた命の抄(しょう)として描く。
なお、この公演は、演出家・熊倉飛鳥の宝塚大劇場デビュー作となります。
スパイシー・ショー
『EL DESEO(エル・デセーオ)』
作・演出/指田 珠子
燃える太陽、止まぬ潮騒、おしゃべりを止めない熱帯植物……踊り歌い続ける人々が集うラテンの国。そこには常に「欲望(EL DESEO)」が渦巻いている。
愛するため、名誉のため、そして生きるため、欲望を止めない男と女が繰り広げる、妖しくもエネルギーに満ち溢れたラテンショー。心躍る、魅惑のひとときをお届け致します。

(C)宝塚歌劇
※写真は公演内容とは異なります。
【宝塚大劇場】
公演期間 : 2026年5月23日(土) 〜 7月5日(日)
宙組公演 《主演》 桜木 みなと、春乃 さくら
ミュージカル・ロマン
『黒蜥蜴』
原作/江戸川乱歩 戯曲/三島由紀夫
潤色・演出/生田 大和
名探偵・明智小五郎と女賊・黒蜥蜴。二人の織り成すスリルに満ちた追跡劇のなかで、追う者と追われる者の間にいつしか芽生える孤高の“愛”……。
江戸川乱歩によって生み出され、三島由紀夫によって戯曲化された「黒蜥蜴」は、様々なキャスト・演出で繰り返し上演され、宝塚歌劇においても2007年・花組公演で挑戦した、日本の演劇史上に燦然と輝く金字塔といえる作品です。
今回、2026年宝塚大劇場・東京宝塚劇場宙組公演では、江戸川乱歩が紡ぎ出し、三島由紀夫が戯曲へと昇華させた作品の世界観を軸にしながら、宝塚歌劇ならではのロマンティシズムと、スケール感溢れる大胆な潤色で、桜木みなとを中心とする宙組公演として、新たな『黒蜥蜴』に挑みます。
……終戦を経て、高度経済成長期を迎え、今再び華やかなりし栄華へ向かおうという首都・東京。戦後復興の、その勢いを象徴するかのような、開業して間もない東京タワーの人工的な煌めきが、夜空に燦然と輝いていた。
その光の届かぬところ、“魔都”の影ともいえる暗黒街を賑わす二人の人物がいる。一人は探偵・明智小五郎。警察組織さえもてあます、難事件の数々を真相へと導いてきた彼の活躍により、首都の平和は人知れず守られてきた。そして、もう一人。未だその正体も、所在も知る者のいない盗賊・黒蜥蜴。
目抜き通りがイルミネーションに華やぐクリスマス・イブの夜、二人の運命が交錯しようとしている……。
スパーキング・イルミネイト
『Diamond IMPULSE(ダイヤモンド インパルス)』
作・演出/竹田 悠一郎
感情を揺さぶり、様々な衝動を駆り立てるダイヤモンドの輝き──。透き通るような静謐さや、まるで誘いかけるような揺らめきを見せるその魅惑の輝きを、歌い踊り続ける人々の情熱や胸に抱いた恋心、憧れや羨望など、心に刹那的に湧き上がる感情=IMPULSE、衝動とリンクさせ構成するスパーキング・ショーステージ。
桜木みなと率いる宙組のエネルギッシュな煌めきに彩られた、バイタリティ溢れるショーをお楽しみください。
なお、この作品の宝塚大劇場公演において、第112期生が初舞台を踏みます。
【 FE1019 】
E1019 宝塚観劇観劇ツアー(13:00公演)
- 出発設定日
-
- 2月14(土)
- 4月4(土)
- 5月5(火)/23(土)
- 基本旅行代金
- 24,800円
〇2/14(土)はS席です。 〇4/4(土)初日はS席です。 〇5/5(火.祝)はS+席とS席です。 お申し込みの際に、オプション選択をお間違えの無いようにご注意ください。 お弁当(お茶付き)とちょっぴりプレゼント付き♪
プランイメージ

(C)宝塚歌劇
【宝塚大劇場】
公演期間 : 2026年2月14日(土) 〜 3月29日(日)
花組公演 《主演》 永久輝 せあ、星空 美咲
グランド・ラメント
『蒼月抄(そうげつしょう)』−平家終焉の契り−
作・演出/熊倉 飛鳥
平安時代末期──。武家としてかつてない繁栄を誇った平家一門は、棟梁の平清盛を中心に、京の都にその栄華を轟かせていた。
父・清盛の寵愛を一身に受けた若き武将・平知盛(たいらのとももり)は、弟・重衡(しげひら)、従兄弟・教経(のりつね)と共に、平家の未来を担う存在として育てられる。清盛の絶対的な信頼と期待は、いつしか知盛の中に「我こそが平家を導くべき」という宿命と、それを裏切ってはならぬという恐れを根づかせていた。
ある日、知盛は宮中にて一人の才女を見初める。その名は明子(あきこ)。花山院藤原家の娘にして、静謐な月の気配を湛える聡明な女性。彼女は知盛に、突如「平家の没落」を予言する。しかし、彼はそれを戯言と一蹴し、父の権威を借りて婚姻を一方的に進めてしまう。
婚礼の夜、ふたりの間に交わされたのは、ひとつの“契り”。
「すべてを失ったとき、あなたの本当の姿を見せてください」
やがて清盛が病に倒れると、反乱軍が各地で挙兵し京は混乱を極める。頼る者を失った知盛は、なお清盛の残した“力”にすがり、戦の中に平家の未来を求める。しかし、思惑に反して平家一門は分裂し、砂が溢れるようにその威光を失っていく。
平家の生き残りをかけて奔走する知盛。戦を忌み、民を救おうとする重衡。刀こそが忠義と信じる教経。戦況が悪化する中、三人の信念は交錯し、それぞれの運命を選び取っていく──。
やがて迎える運命の地、”壇ノ浦”。蒼く満ち、やがて欠けゆく月の下で、栄華と誇り、愛と別れを描く終末譚。
平家最後の総大将・平知盛を主人公に、父の影を背負い、誓いと喪失の果てに辿り着いた姿を、蒼月に刻まれた命の抄(しょう)として描く。
なお、この公演は、演出家・熊倉飛鳥の宝塚大劇場デビュー作となります。
スパイシー・ショー
『EL DESEO(エル・デセーオ)』
作・演出/指田 珠子
燃える太陽、止まぬ潮騒、おしゃべりを止めない熱帯植物……踊り歌い続ける人々が集うラテンの国。そこには常に「欲望(EL DESEO)」が渦巻いている。
愛するため、名誉のため、そして生きるため、欲望を止めない男と女が繰り広げる、妖しくもエネルギーに満ち溢れたラテンショー。心躍る、魅惑のひとときをお届け致します。

(C)宝塚歌劇
【宝塚大劇場】 2026年4月4日(土) 〜5月17日(日)
月組公演 《主演》 鳳月 杏、天紫 珠李
三国志炎戯
『RYOFU』
脚本・演出/栗田 優香
時は189年。古代中国は并州(へいしゅう)にて、猛将・呂布が戦果を上げていた。并州を治める丁原に忠義を尽くす呂布だが、その狙いは并州の奪取。丁原の息子たちを葬り、娘の雪蓮を誘惑し、娘婿として并州の地と兵力を手に入れ、それを足がかりに天下を取ろうと目論んでいた──。
史上最強の武将と謳われた呂布奉先と、中国四大美人のひとりである貂蝉(チョウセン)との因果な愛憎を描く、血と愛と罪が華やかに燃え上がるピカレスクロマン!
これまで様々なかたちで描かれてきた古典・三国志演義を踏襲しながらも、オリジナリティ溢れる全く新しい呂布の物語としてケレン味たっぷりにお届け致します。
Amazing Fantasy
『水晶宮殿(クリスタルパレス)』
作・演出/齋藤 吉正
水晶で築かれた中世の宮殿を彷彿とさせるクリスタルパレス。
そこにテンペスト(嵐)が襲うとその氷の様に冷たく固い水晶で覆われた壁は砕け散り、長い時をパレスで眠り続けていた伝説のプリンセスが目覚め、新たな時を刻み始める。そこに降臨する流星の騎士メテオ。美しいプリンセスに恋をしたメテオは、宇宙空間に散ったクリスタルパレス再興のための複数の水晶(クリスタル)を探し求める彼女と共に星々を巡る旅に出る。
鳳月杏を中心とした月組の様々な魅力を注ぎ込んだゴージャスでスペクタクルなファンタジーショー。

(C)宝塚歌劇
※写真は公演内容とは異なります。
★団体募集ツアー特典★
宝塚大劇場オリジナル 今治産タオルハンカチ プレゼント♪
【宝塚大劇場】
公演期間 : 2026年5月23日(土) 〜 7月5日(日)
宙組公演 《主演》 桜木 みなと、春乃 さくら
ミュージカル・ロマン
『黒蜥蜴』
原作/江戸川乱歩 戯曲/三島由紀夫
潤色・演出/生田 大和
名探偵・明智小五郎と女賊・黒蜥蜴。二人の織り成すスリルに満ちた追跡劇のなかで、追う者と追われる者の間にいつしか芽生える孤高の“愛”……。
江戸川乱歩によって生み出され、三島由紀夫によって戯曲化された「黒蜥蜴」は、様々なキャスト・演出で繰り返し上演され、宝塚歌劇においても2007年・花組公演で挑戦した、日本の演劇史上に燦然と輝く金字塔といえる作品です。
今回、2026年宝塚大劇場・東京宝塚劇場宙組公演では、江戸川乱歩が紡ぎ出し、三島由紀夫が戯曲へと昇華させた作品の世界観を軸にしながら、宝塚歌劇ならではのロマンティシズムと、スケール感溢れる大胆な潤色で、桜木みなとを中心とする宙組公演として、新たな『黒蜥蜴』に挑みます。
……終戦を経て、高度経済成長期を迎え、今再び華やかなりし栄華へ向かおうという首都・東京。戦後復興の、その勢いを象徴するかのような、開業して間もない東京タワーの人工的な煌めきが、夜空に燦然と輝いていた。
その光の届かぬところ、“魔都”の影ともいえる暗黒街を賑わす二人の人物がいる。一人は探偵・明智小五郎。警察組織さえもてあます、難事件の数々を真相へと導いてきた彼の活躍により、首都の平和は人知れず守られてきた。そして、もう一人。未だその正体も、所在も知る者のいない盗賊・黒蜥蜴。
目抜き通りがイルミネーションに華やぐクリスマス・イブの夜、二人の運命が交錯しようとしている……。
スパーキング・イルミネイト
『Diamond IMPULSE(ダイヤモンド インパルス)』
作・演出/竹田 悠一郎
感情を揺さぶり、様々な衝動を駆り立てるダイヤモンドの輝き──。透き通るような静謐さや、まるで誘いかけるような揺らめきを見せるその魅惑の輝きを、歌い踊り続ける人々の情熱や胸に抱いた恋心、憧れや羨望など、心に刹那的に湧き上がる感情=IMPULSE、衝動とリンクさせ構成するスパーキング・ショーステージ。
桜木みなと率いる宙組のエネルギッシュな煌めきに彩られた、バイタリティ溢れるショーをお楽しみください。
なお、この作品の宝塚大劇場公演において、第112期生が初舞台を踏みます。
【 FE3066 】
E3066 第39回四国こんぴら歌舞伎大芝居 第二部午後三時公演 A席
- 出発設定日
-
- 4月25(土)
- 基本旅行代金
- 39,800円
★第二部の演目は、こんぴら歌舞伎初の「妹背山婦女庭訓」、映画「国宝」で取り上げられた「鷺娘」となっております☆
プランイメージ



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