日帰りプラン
催行決定日あり
添乗員同行
【FE1018】
E1018 宝塚歌劇観劇ツアー(11:00公演)



出発設定日
11月17(火)
1月2(土)
2月14(日)
旅行代金
【※他に、13:00公演の設定もございます。】 ◎お弁当(お茶付き)とちょっぴりプレゼント付き♪ 〇11/17(火)はS席です。 〇1/2(土)はS席です。 〇2/14(日)はS席です。
ツアーポイント
Photographer/渞 忠之
【宝塚大劇場】 2026年10月17日(土) ~11月22日(日)
花組公演 《主演》 永久輝 せあ、星空 美咲
三井住友VISAカード ミュージカル
『エリザベート-愛と死の輪舞(ロンド)-』
脚本・歌詞/ミヒャエル・クンツェ
音楽・編曲/シルヴェスター・リーヴァイ
オリジナル・プロダクション/ウィーン劇場協会
潤色・演出/小池 修一郎
Original production: Vereinigte Bühnen Wien GmbH
Worldwide Stage Rights: VBW International GmbH
Linke Wienzeile 6, 1060 Vienna, Austria
international@vbw.at www.vbw-international.at
1996年に宝塚歌劇団が日本初演を行った『エリザベート』は、宝塚歌劇のみならず今や日本ミュージカル界屈指のメガヒット作品となりました。初演から30年の時を経た2026年、8年振りとなる宝塚歌劇での再演が決定。独創的なストーリーと美しい旋律で彩られたミュージカル・ナンバーが多くの人々を魅了し続ける傑作ミュージカルの待望の再演に、確かな実力を備えた永久輝せあと星空美咲を中心とした花組が挑みます。記念すべき30周年のアニバーサリーイヤーに新たな歴史を紡ぐ、『エリザベート』の世界をお楽しみください。
【宝塚大劇場】
公演期間 2026年12月12日(土) ~ 2027年1月24日(日)
月組公演 《主演》 鳳月 杏、天紫 珠李
ルナティック・シアター
『天穹のアルテミス』
作・演出/大野 拓史
1970年代初頭。人類が初の月面着陸を果たした数年後。アメリカ航空宇宙局に所属する宇宙飛行士オスカーは、次期ミッションであるアポロ18号の乗員に選ばれ、月面に降り立つ日を夢見て訓練に励んでいた。ある時、女性宇宙飛行士を育成する計画が持ち上がり、女性パイロットによる航空レースで優勝したミラーナを始めとした入賞者が候補に選ばれる。正規の試練を突破して宇宙飛行士となった男達は憤り、仲間を代表してベテランのオスカーが抗議するものの、莫大な予算を必要とするアポロ計画が国民の関心を集め続けるには、目新しい要素が必要であると一蹴される。やがてミラーナ達が訓練に合流。反発し合いながらも、共に厳しい訓練に臨む中で、オスカーはミラーナの月にかける想いに共感し、次第に心を通わせて行く。しかし突然、ミラーナがスパイ容疑で拘束されてしまい……。
架空の宇宙飛行士を主人公に、月に夢を託した人々の希望と葛藤を描くミュージカル作品。半世紀の時を経て、人類が再び月へ降り立とうとする今、月組も月へ舞い降りる。
レヴュー ロマン
『Belle Époque(ベル エポック)』
作・演出/稲葉 太地
Belle Époque とは、美しい時代──。1900年にフランスのパリで開催された万国博覧会を頂点とした、19世紀末から1914年にかけてパリを中心に花開いた華やかな文化を指す。
今も変わらぬ美しいパリが始まった頃の街中のスケッチを通して、時に甘く、時に刺激的な構成で、鳳月杏率いる月組の“美しい心”を、様々な楽曲に乗せて繊細に描き上げるレヴュー。
【宝塚大劇場】
公演期間 2027年1月30日(土) ~ 3月14日(日)
宙組公演 《主演》 桜木 みなと、春乃 さくら
ミュージカル・タペストリー
『The London Way』
作・演出/正塚 晴彦
1970年代初頭、華やかだった60年代の名残を残すロンドン。大手新聞社ロンドン・ヘラルドの創業家に生まれたエイドリアン・ショーは、家業を継ぐべくヘラルド社の記者となるが、報道の在り方に疑問を感じ、自ら退社してフリーのジャーナリストとなっていた。
ある時エイドリアンは、妹のキャロラインから行方不明となった恋人エドワードを捜して欲しいと頼まれる。アイルランドとの紛争を対話で解決しようと活動中、連絡が取れなくなっていたのだ。アイルランド系のコミュニティを訪れたエイドリアンは、世間を騒がせたパブ爆破事件を追い続けるイブニング・スタンダードの記者エレノアと出会う。エイドリアンの記事をきっかけに記者を志したエレノアは、人捜しへの協力を申し出、彼を様々な情報が集まるアイリッシュ・パブThe Harp&Crownへと案内する。一方、エイドリアンの同級生で、今はMI5(保安局)の捜査官となったヘイリーもまた、ある情報を元にエドワードの動向を追っていた。様々な人間の思惑が交錯するロンドンの街で、新たな事件の火種が燻り始める……。
移り変わる時代の中で懸命に生きる人々の姿を綴った、ヒューマニズム溢れる群像劇。
アヴァンチュール・ショー
『Ivresse Vague(イヴレス ヴァーグ)』
作・演出/指田 珠子
それはふとすれ違う時に交わした視線。掠めた香り。聞こえた吐息。もう一度捕まえようと振り返っても、影となりすり抜けてゆく・・・ほんの些細な出会いで人々を魅了してしまう男と女。人間は理性に抗えぬ甘い陶酔(Ivresse イヴレス)に誘われ、やがて陶酔は高まり人生を渦巻く波(Vagueヴァーグ)となる。
ちょっとアブナイ男と女が繰り広げる、甘美と高揚のIvresse Vague(イヴレス ヴァーグ)があなたに打ち寄せる・・・
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